2008年01月04日

メインウェポン

painter4

 

 

 

 

 

 

 

コレは日本語WINで使えるようになった初バージョンのペインター。Mac時代より伝統的に缶入りだった。
この後5.5からバージョンアップしないで使用し続けてんだが、Vistaにしてから不具合が色々あり(互換モードのせいなのか、デュアルモニター時にポインタ位置が実際の描画とズレたり、もうホント色々)さすがに我慢の限界を超えた。

で、評判があまりよろしくないのだが「」を注文してしまった…缶入りパッケージが欲しかったが、在庫なしだった。残念。
でも久々にメインウェポンのバージョンアップなのでワクワクだぃ!



systemA10 at 13:45│Comments(5)TrackBack(0)clip!雑記 

トラックバックURL

この記事へのコメント

1. Posted by コンラッド   2008年01月04日 23:39
おー、スゲー
ペインターって本当に缶に入ってるんだ…。
凝ってますね。レタッチソフトはデジカメにバンドルされてたフォトショくらしか持ってませんね。
絵を描のはキライでは無いのですが…。
3Dペイントソフトってのがもっと普及して使いやすくなれば、模型に色塗ってる感覚で出来るんですけどね。モデルデータ読み込んで、直接グリグリペイントできるソフトがもっと増えたら…と思います。
(あるのはわかってるんですが)
2. Posted by 叡天   2008年01月05日 00:29
なんか、更に昔のバージョンは缶切で開けたとか…オレは覚えありませんけど。
この前のバージョン3はWIN/VっていうWIN3.1を日本語化するソフトの上で英語版3を動かしていたはずです。486DXのペルチェ冷80MHzというディープな自作マシン上で。ワコムのタブがクロックアップで誤作動するんで、実用100MHzはダメだったのです。
「ペインター使いならおとなしくMacにせぇよ貧乏人!」とか言われましたが、PC自作自体が趣味でしたし、当時は自作したほうがかなーり安く上がったモンですから。

この頃が最もPCに金かけてた気がする。バイト代は全てPCパーツに化け、冷却装置に中古の冷蔵庫まで買ってくる始末という。今はそこそこ速くて面倒がなければマシンなんてどーでもいい気がする。日本語化されてないソフトなんか使う気もしないという。
3. Posted by 叡天   2008年01月05日 00:44
3Dに直接ペイントするヤツはおそらく精度の問題でメカには使い勝手が良くない気がするんですけどどーなんでしょうかね?

3Dってば、最近思うのですが、Shade9のモデリング精度が低い気がするのです。同位置コピーしても、コピーが微妙にズレてたりするのです。おそらく計算の丸め精度のせいなのかと思うのですが、これが9の仕様なのか、Core2のせいなのか分からんのです。

気分的に0.1mm単位で位置合わせしたいのに拡大率も縮小率も限定されてるような…もしかしてShadeが「スタンダード」だから?
4. Posted by 叡天   2008年01月05日 01:30
道具で絵の出来がそうそう変わるとは思いませんが、手に馴染んだ感触ってのはありますよな。
水彩もあんまし使わないし、オレがペインターに要求すんのは鉛筆、エアブラシ、水ぼかし筆の感触かな?
なんか他のソフトじゃダメなんだよなぁ。感触が違う。色の混ざり方とか、筆の抵抗感とか、フォトショじゃ綺麗すぎたり無機質すぎてダメとか、そーゆーフィーリングの部分。
5. Posted by 叡天   2008年01月05日 01:47
ゲームもほとんどしないオレは、そもそもパソコンを使い始めた目的が絵描くコトであり、コイツがなければパソコン使う意味がねーってくらい重要なソフトなのであります。
ペインターはバージョンが変わる度に開発元が変わるという流浪のソフトですが、ドコから出て来ても「ペインター」なのがスゴい。どのバージョンにも共通する特徴は「なんの前ぶれもなくいきなり落ちる」です。この機能が必須。

この記事にコメントする

名前:
URL:
  情報を記憶: 評価: 顔   
 
 
 
訪問者数

livedoor ピクス
本ブログパーツの提供を終了しました
Recent Comments
Archives
Profile
叡天
livedoorアミーゴ